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昭和33年/ |
まだ農協では、野菜の販売をしていませんでした。そのため、ニラの生産販売を手がけていた生産者が、「任意組合」として出荷を開始しました。 |
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昭和35年/ |
東神楽蔬菜組合が、ニラの協同販売を目的とした任意出荷組合として発足しました。 |
| その後は、生産品目はニラから、ほうれん草と水菜に変遷し、協同選荷から個人選荷に変わりましたが、生産技術の向上を惜しまない生産者たちによって、約50年間出荷が続けられております。 |
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〒071-1514 |
北海道上川郡東神楽町北2条東2丁目3-1(株)柳沼内 |
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〒071-1546 |
北海道上川郡東神楽町16号北1番地 |
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会長/ |
追立正史 |
| 理事/ |
佐竹 勲・井沢盛次・金田信博・矢部隆雄・
浅野正信 |
| 幹事/ |
外山義美・吉田 徹 |
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